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「指☆フレ」

第5章 陶芸教室

(PART-24)
L本さんから、もっと気持ちよくして…とのお願いが出ましたので…

奥をグリグリする攻めかたから、ゆっくり指を動かすやりかたに変更~

指先を少し曲げて中の壁をこするように抜いていきます

ギリギリまで抜こうとして…

やっぱり抜きます

そして

再び埋没

また押し分けて入っていく瞬間がゾクゾクくるハズ

奥まで届くまでの道のりでは

手首をまわしてスクリュー攻め

L本さんはハァハァ喘いで息が上がってます
久しぶりだと少しツラいのかな
ちょっとペースを落としてあげましょう

指の動きはゆっくりゆっくりにします

外からは社交ダンス教室の軽快な音楽が聞こえてきます

ご年配の方々がペアになって情熱的なダンスをしているのでしょう

ボクとL本さんのダンスは少し一方的ではありますが誠意をこめた情熱的なダンスのつもりです

お尻を突き出したL本さんの息づかいもリズミカルです

ロングスカートが落ちないように左手でまくっていましたが、背を反らせて作業台に手をついてくれているのでスカートは背中に乗せました

左手が自由になったのでL本さんの胸を触ってみます

やわらかい

ブラ越しなので全体の感触はよく伝わらないですが脇からはみ出た肌のやわらかさは伝わります

本当なら服を脱ぎ捨てさせて、普通の主婦さんのおっぱいを拝見したかったのですが、さすがに公民館ではムリそうです

たまに指先が乳首にあたるみたいで

「あン…」と反応してくれるのが嬉しいです

さて何度も指攻めを続けてきましたが、さすがに時間もないのでいったんピークを迎えてもらいます

指を2本にして少し早めに動かしていきます

あいた親指はクリあたりを押さえ圧迫させながらコリコリ

二の腕を踏ん張って、指先を鍵状に曲げて

すごい早さで荒々しく動かしました

「あ…ちょっと待って…ダメっ」

もちろん待ちません

「…ぁぁ…ちょっ…漏れちゃう…やめて…とめて…」

止めません

「…あ…い…いきそっ」

お尻が何度かバウンドしてビクンビクン跳ね上がりました

足がケイレンしてます
少し落ち着いてきたと思ったら、ピュッと何かを出しました

匂わなかったのでおしっこではなく潮ですかね

脱力感から無意識に漏れ出ちゃったみたい

あとで床を拭かないと…

「さぁ、お尻しますね」

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