
「指☆フレ」
第5章 陶芸教室
(PART-23)
「…ごゆっくりだって」
ボクはスカートの中から出ておちゃらけた
「…ばかっ!心臓が止まるかと思ったじゃない!」
「…ちょっとビビりましたね、それより足もうちょっと開いて下さいよ?」
「…本当に?」
と言いながらL本さんは自分でパンツを足から抜き取ると丸めてポケットに入れてしまった
「うん、ボクL本さんのお尻いぢってあげたいんで…」
ボクはスカートをまくってお尻を露出させた
明るい場所で見ると、白い大きなお尻
バンっと張ってる感じ
EDじゃなかったらすぐに後ろから突きたいぐらいだ…
「ああ…恥ずかしい~」
「それじゃあ、作業台に手をついて…お尻をもっと突き出して…」
ボクは股の下から手を伸ばし、若草の繁みを撫でた…
「L本さん…けっこう剛毛ですね…」
「……イヤっっ」
「…ほらっ、お手入れしてないから…フサフサです…」
そしてお豆を通り越して2枚のビラビラをぐにょりといぢる
すでにぐしょぐしょになってる…
「L本さん凄いですね…おしっこ漏らしてるみたい…」
「…言わないで…あぁ…恥ずかし過ぎる…」
ほどよく触っていたら、ビラビラはくぱっと開いてきた
「いきなりお尻に指を入れたら痛いから滑りを良くしないと…」
「…どうするの?」
「一旦、前に指を入れてもいいですか?」
「あぁ…もぅいちいち訊かないで…」
「だって許可もらわないと…レイプしてるみたいじゃないですかぁ~」
「…いいから…早くしてっ、誰かきちゃう」
…それでは
指をずぶり…
トロトロなんですぐに入っちゃった
「お…おぅぅ…あ…は…」
ゆっくり沈めたあと、抜かずに奥をグリグリ動かす
「あ~ッ!そ、そこ」
わかってますょ
奥を圧迫したら気持ちいいでしょ
でもボクは何も言わず、親指の角度を変えて、初めてのお豆いぢりをした
「ひゃッ…んン」
ビクンと身体が跳ねた
強くすると痛くなるからコリコリコリコリと優しくいぢってあげる…
そのたびに
「はっ…んン!…はぁ…」
と声を出してくれる
「レスって言ってましたょね…久しぶりですか?」
「う、うん…久しぶり…あン…」
「お尻にいく前に…もう少しだけ気持ち良くなっときますか?」
…。
しばし沈黙のあと
「うん…お、お願い…」
「…ごゆっくりだって」
ボクはスカートの中から出ておちゃらけた
「…ばかっ!心臓が止まるかと思ったじゃない!」
「…ちょっとビビりましたね、それより足もうちょっと開いて下さいよ?」
「…本当に?」
と言いながらL本さんは自分でパンツを足から抜き取ると丸めてポケットに入れてしまった
「うん、ボクL本さんのお尻いぢってあげたいんで…」
ボクはスカートをまくってお尻を露出させた
明るい場所で見ると、白い大きなお尻
バンっと張ってる感じ
EDじゃなかったらすぐに後ろから突きたいぐらいだ…
「ああ…恥ずかしい~」
「それじゃあ、作業台に手をついて…お尻をもっと突き出して…」
ボクは股の下から手を伸ばし、若草の繁みを撫でた…
「L本さん…けっこう剛毛ですね…」
「……イヤっっ」
「…ほらっ、お手入れしてないから…フサフサです…」
そしてお豆を通り越して2枚のビラビラをぐにょりといぢる
すでにぐしょぐしょになってる…
「L本さん凄いですね…おしっこ漏らしてるみたい…」
「…言わないで…あぁ…恥ずかし過ぎる…」
ほどよく触っていたら、ビラビラはくぱっと開いてきた
「いきなりお尻に指を入れたら痛いから滑りを良くしないと…」
「…どうするの?」
「一旦、前に指を入れてもいいですか?」
「あぁ…もぅいちいち訊かないで…」
「だって許可もらわないと…レイプしてるみたいじゃないですかぁ~」
「…いいから…早くしてっ、誰かきちゃう」
…それでは
指をずぶり…
トロトロなんですぐに入っちゃった
「お…おぅぅ…あ…は…」
ゆっくり沈めたあと、抜かずに奥をグリグリ動かす
「あ~ッ!そ、そこ」
わかってますょ
奥を圧迫したら気持ちいいでしょ
でもボクは何も言わず、親指の角度を変えて、初めてのお豆いぢりをした
「ひゃッ…んン」
ビクンと身体が跳ねた
強くすると痛くなるからコリコリコリコリと優しくいぢってあげる…
そのたびに
「はっ…んン!…はぁ…」
と声を出してくれる
「レスって言ってましたょね…久しぶりですか?」
「う、うん…久しぶり…あン…」
「お尻にいく前に…もう少しだけ気持ち良くなっときますか?」
…。
しばし沈黙のあと
「うん…お、お願い…」

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