
「指☆フレ」
第5章 陶芸教室
(PART-21)
「覚えてたのも何も…誘ってきたのはL本さんじゃなぃですかぁ~」
「ちょ、ちょっと酔ってたの…もぉ~やめてょぉ~」
「なぁんだってっきりそのつもりだったのかなぁ~、て思っちゃった」
「…そのつもりって…でもオバサン相手だから何もしなかったじゃない」
「ん~まぁイキナリ最初のお食事からは…どぅかなぁ~て思うし…それに…なんてぃぅか…ボクね…EDなんでね…たぶんあっちのほぅはダメなんで…連れ込んで最後までしなかったら…むかし泣かれたことあったりでトラウマなんですょ」
「…ホントにダメなの?」
「そりゃちょっと硬くなる瞬間もあるけど…すぐふにゃってなっちゃうし…前は普通に使えたんですょ…それこそ、L本さんが言ってたお尻にもシてたことあったし…」
「え~やっぱりお尻ってスる人いるんだぁ~」
「みんながみんなシてはいないでしょぅけど…でも付き合った何人かはシてたし…元カレとシてたって子もチラホラいましたょ?」
それはホント
盛ってないデス
「ちょっと前にね…5人でプチ同窓会をしたのよ…女子会っていうかオバサン会ね☆…そこで最近のえっちの話しになって…3人はレスなんだけど、2人は今でも週イチでシてるみたい…そのときにお尻の話しになったの」
「旦那さんのアレが元気なんてうらやましいですね~お尻はなかなか入らないんで、ある程度の硬さがないと出来ないんですよ」
「そぅなんだ…」
「だからボクはEDなってからは指でお尻もシてあげたりぐらいかなぁ」
「あ~でもそのほうがいいかも…私、不倫とかホンットに嫌だから」
「ボクももうL本さんと会えるのは今日が最後だからなぁ~L本さんさえ良ければ…指…試してみます?」
「え~本気で言ってんの?…ダメダメ」
そぅいや知り合いが不倫でドロドロになったから…とか言ってたなぁ
「…そぉですか…イヤならやめときます」
ここで無理やり押しても仕方ない…EDになってからボクもいまいち押せなくなってしまった…
L本さんの足に挟んでた指を抜こうとしたら、ぎゅうっと強く挟みこんできた…
……???
「わ、わたし両手で陶器もってるから…今は…抵抗できないよね…なんか無防備…」
…そぅいぅことか☆
「…そうですね…落としちゃダメですよ…何されても…」
ボクは指を奥へすべらせた…
「覚えてたのも何も…誘ってきたのはL本さんじゃなぃですかぁ~」
「ちょ、ちょっと酔ってたの…もぉ~やめてょぉ~」
「なぁんだってっきりそのつもりだったのかなぁ~、て思っちゃった」
「…そのつもりって…でもオバサン相手だから何もしなかったじゃない」
「ん~まぁイキナリ最初のお食事からは…どぅかなぁ~て思うし…それに…なんてぃぅか…ボクね…EDなんでね…たぶんあっちのほぅはダメなんで…連れ込んで最後までしなかったら…むかし泣かれたことあったりでトラウマなんですょ」
「…ホントにダメなの?」
「そりゃちょっと硬くなる瞬間もあるけど…すぐふにゃってなっちゃうし…前は普通に使えたんですょ…それこそ、L本さんが言ってたお尻にもシてたことあったし…」
「え~やっぱりお尻ってスる人いるんだぁ~」
「みんながみんなシてはいないでしょぅけど…でも付き合った何人かはシてたし…元カレとシてたって子もチラホラいましたょ?」
それはホント
盛ってないデス
「ちょっと前にね…5人でプチ同窓会をしたのよ…女子会っていうかオバサン会ね☆…そこで最近のえっちの話しになって…3人はレスなんだけど、2人は今でも週イチでシてるみたい…そのときにお尻の話しになったの」
「旦那さんのアレが元気なんてうらやましいですね~お尻はなかなか入らないんで、ある程度の硬さがないと出来ないんですよ」
「そぅなんだ…」
「だからボクはEDなってからは指でお尻もシてあげたりぐらいかなぁ」
「あ~でもそのほうがいいかも…私、不倫とかホンットに嫌だから」
「ボクももうL本さんと会えるのは今日が最後だからなぁ~L本さんさえ良ければ…指…試してみます?」
「え~本気で言ってんの?…ダメダメ」
そぅいや知り合いが不倫でドロドロになったから…とか言ってたなぁ
「…そぉですか…イヤならやめときます」
ここで無理やり押しても仕方ない…EDになってからボクもいまいち押せなくなってしまった…
L本さんの足に挟んでた指を抜こうとしたら、ぎゅうっと強く挟みこんできた…
……???
「わ、わたし両手で陶器もってるから…今は…抵抗できないよね…なんか無防備…」
…そぅいぅことか☆
「…そうですね…落としちゃダメですよ…何されても…」
ボクは指を奥へすべらせた…

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