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「指☆フレ」

第4章 過疎地のいとこ

(PART-16)

「…でも…そっちこそ、ボクのが目の高さにあったんだからさぁ…」

「う~ん、バッチリだった☆おしっこ出てるとこなんて初めて見た…」

「ちゃんと見てんじゃん!そらっお尻だしてみぃっ」

「え~?もぅ…マジで~」

K美子ちゃんは諦めてくるりと背を向けると、ズボンと下着を一緒にずらした…

「お~」

大きい~

そして、めちゃくちゃ白~い

「K美子ちゃん…めっちゃセクシーやわぁ…ボクも感じる…ちょっと反応しちゃった…」

「えフフフ…恥ずかしいけど…おっきくなってくれるなら嬉しいかも」

「…ちょっとそのままで…いてくれる?」

「…もしかして…自分でスるの…?
あぁ~なんかえっちやわぁ~」

ボクはK美子ちゃんの真後ろに立ち、まだ半勃ちの竿を取り出し、ちょっと根元あたりをいぢってみた…

「う~、男性にお尻見せてるなんて…何年ぶりだろ…しかも後ろでシてるなんて…ねぇ~見たらアカンの?」

「…見たらダメ…お尻が見たいんだから…」

「お尻…見てる?わたしのお尻…」

「うん…見てるよ…カチカチになってきた…」

「ホントに?」

「うん…ほら…」

ボクはK美子ちゃんの片手をつかむと、ボクの竿に触れさせた…

「あすごい…熱い…熱くなってる…B男ちゃん硬いね…」

K美子ちゃんは硬さを確認するかのように上下にしごいてきた…

後ろ手に動かす姿…
触らせようと近づいたから、大きなお尻は真下にある…

「握るのも久しぶりだろう?」

「…うん…すっごぃ久しぶり…なんか…嬉しいよ…」

「なぁ…お尻さわっていい?」

「…うん…いいよ」

握られながら、ボクはK美子ちゃんのお尻をつかんだ

ムチムチでパンパンな感触…
肉が詰まってるって感じ…

そのままお尻の割れ目を広げ、穴のシワを撫でる

ビクッとされたけど何も言わず、一心にボクのを握ってる…

でもやっぱりED気味なんでMAXな状態にはならないや…

普通この流れなら2人とも高ぶってしまい、挿入までいきそうだけど

実際はおさわりだけで終わってしまった…
でもK美子ちゃんは楽しんでくれたみたい

また遊びに来よう


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