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先輩と後輩

第2章 一人で…

「紗由理先輩…」


うっとりとした表情で先輩の名前を呼ぶと

手が秘部に自然と動いた


「ん…すごい濡れてる…」


そこは既に染みをつくっていた


「はぁ…ん…」

そして指を膣に入れ掻き回した


グチュグチュ…

グチュ…


部屋には膣を掻き回す厭らしい音だけが響いていた


「せん…ぱ…」


〜♪〜♪


エクスタシーを迎える寸前で携帯が鳴った


「もう…誰…」

「なんだメールか…」


ん?って、ちょ、えええええええ!!!?


送信者名には紗由理先輩と書かれていた

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