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義父×義娘。

第5章 *夜


しばらくして、眠くなってしまったのでそのまま自分の部屋で寝ていた。

義父が準備が終わって、お風呂から上がると私の部屋に来た。

いきなり寝てる私を抱っこすると、義父の部屋に連れてかれてしまった。

でも全く気づいてなかったらしく、義父の布団でそのまま寝続けた。

00:00頃、いきなり義父に抱き寄せられて目が覚めた。

「あれ?私、自分の部屋で寝てなかったっけ?」

「明日からしばらく離れるから連れてきた」

「あぁ…そうなんだ。おやすみ。」

と寝ようとするといきなり胸を揉まれた。

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