テキストサイズ

義父×義娘。

第5章 *夜


「ねぇ!明日から旅行なのに早く寝ようとか思わない訳?」

「寝てたよ。目が覚めたら横に佳奈がいたから手出したくなっちゃった。」

「じゃあ自分の部屋で寝るから、おやすみなさい」

ベッドを降りようとすると腕で腰を、足で太ももをおさえられてしまった。

「佳奈はこっちの布団にいればいいの。」

と、また胸を揉み始めた。

いきなり起こされたので眠気と、快感が一度にきてよくわからなかった。

いつの間にか下着の中にも手が伸びていた。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ