日常。自分が分からない…
第3章 過ち
その後、私は何事もなかったかのように家に帰った。
次の日、なみという友達が電話してきた。
なみ、今日ブログで会った人と会うねんけど怖いからついてきてくれへん?
私は特にすることもなかったのでついていった。
でも、その人は待ち合わせ時間になってもこなかった。
するとなみは、私にその人のアドを教え好きにすれば?
と言った。
全く意味がわからなかったけど、
とりあえず好奇心でメールしてみた。
その人の名前は潤。
潤は20歳ぐらいで1人ぐらし。
まぁ、なんか適当に付き合うことになった。
ただ遊ばれてただけだけど。
その数日後、私は潤に会いに行った。
次の日、なみという友達が電話してきた。
なみ、今日ブログで会った人と会うねんけど怖いからついてきてくれへん?
私は特にすることもなかったのでついていった。
でも、その人は待ち合わせ時間になってもこなかった。
するとなみは、私にその人のアドを教え好きにすれば?
と言った。
全く意味がわからなかったけど、
とりあえず好奇心でメールしてみた。
その人の名前は潤。
潤は20歳ぐらいで1人ぐらし。
まぁ、なんか適当に付き合うことになった。
ただ遊ばれてただけだけど。
その数日後、私は潤に会いに行った。
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