レビュー一覧
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[評価] ★★★
初めまして。
気になったのでメッセージします。
物書き様なら日本語は正しく、
使った方がいいと思いますよ。
貴方様が使ってるわ←は、はが正解です。
わざわざどうしてはを、わに変えて、
書いて居るのか解りません。とても、
読みずらいです。せっかくの素敵な小説が、
台無しになってしまいますよ。
プライベートでは幾ら使ってもいいと、
思いますが小説では正しく書いた方が、
いいと思います。気に触りましたら、
申し訳ありません。
これだけの作品を直すのは大変なので、
今後は注意した方がいいと思います。
長文メッセージ申し訳ありませんでした。 -
[評価] ★★★★★
禁兄の魅力は――
禁断の波に揺られる兄妹の熱く激しい愛……かと思いきや、穏やかで優しい小波のような恋模様もあったりと、読んでる方も様々な波に揺らされる気持ちで物語に入り込んじゃえるところだと思います。
それと、しののめさんの描く家族像は愛を感じます。
美弥子と萌のほっこりする母娘のシーンが、愛情溢れてて胸がジンと熱くなります。
途中から読ませていただいてますが、改めてこの物語が好きだなと感じました。
柊とタカシ先輩。どっちも萌を見守る姿勢を見せてますが……これからどうなるのか。萌じゃないですが、どぎまぎしながら行く末を見届けていきたいと思います。
しののめさん、ありがとうございます♪ -
[評価] ★★★★★
少女ふたりの会話はどこかしらヒミツめいて
そっと そっと聞き耳をたてる…
微笑ましくもシリアスで、けれど甘やかさのこぼれる会話にはたかみの明るさと細やかさが溢れていましたね
でも
──ごめん、触るぞ
は、やはり二人の記憶にとどまってしまった…
何も知らないタカシは柊に話したいことのどこかにあてはめたでしょうか
それとも単独の大きな疑問として心に刻んだでしょうか
彼が揺らぎながらも萌を応援したい、と願う感情は時に恋心を越えそうで思わず柊の目線に立って胸に手をあててしまうのです
更新ありがとうございます
─その愛は永遠か、刹那か
新しい概要の言葉に覚える新たなときめき
愛してます、禁兄! -
Secret Chocolate(非公開中)
[評価] ★★★★★毎日更新ありがとうございます。
毎日、本当に楽しみにしています。
翔潤も大好きですが、今度、もしよければ
相葉ちゃんと潤くんのお話もお願いします。
お忙しいとは思いますが、更新頑張って下さい。 -
[評価] ★★★★★
「ハートビート」
完結お疲れ様でした💗
これぞ甘い翔潤🎵
更新のたびに、本当に幸せな気分にさせていただきました。
かたや社会人、かたや学生。
初体験前の初々しい二人。
もう潤が可愛くて可愛くて!
翔さんもたくさん可愛らしい場面もあるのですが(オムライスとかね)、潤の無邪気さ、可愛さがたまらなかったです。
初体験の場面は、やらしいとかいうより、なんか気持ちが通じた二人の温かさみたいなものがあふれてて、読んでてこっちまで嬉しい気持ちにに満たされちゃいました。
幸せな翔潤を求めてる方は是非!オススメです✨ -
[評価] ★★★★★
陽だまりに似たふたりの時間
そう、この母娘はいつもこのような時を過ごしていた…
そして支え、支えられ時に互いの孤独に寄り添ってきたのだなと改めて感じる場面でした
そんな中美弥子さんが語る柊の姿にその心情は、と思いをはせます
抱き上げた萌のぬくもり、間近で見る萌の顔に何を感じたろうか
ごめん、触るぞと声をかける柊にシンクロして切なさが込み上げてくるのです
そして柊への萌の気持ちは揺れている、と思うにつけ美弥子さんの信頼を得、萌の中でも存在感を増したタカシと柊はどう関わっていくのか…
美弥子さんの恋物語りに萌ははたして…
新たに胸がザワついています
更新ありがとうございます! -
都市伝説を語る会(非公開中)
[評価] ★★★★★
あ!それです、それです!
「記憶屋 あなたを忘れない」という作品らしいです。映画版は全く観ていないので、完全に原作通りなのか、それとも映画オリジナルな部分がけっこうあるのか、はわかりませんが。
原作小説のほうは、『1st.Episode』と『2nd.Episode』で主人公と、語り手が変わります。
大学生の遼一が出てくるのは1stのみですね。
2ndは、世界観は同じで、1st後半にちょっとだけ出てきた人物が再び登場はするのですが、別の人のお話になり、遼一は登場しません。
ただ、1stの最後で気になる終わり方をしたので、3rd、もしくは4thで遼一は再登場すると予想してます。
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都市伝説を語る会(非公開中)
[評価] ★★★★★
都市伝説といえば!!
今「記憶屋」っていう小説をLINEノベルで読んでいます。
第22回日本ホラー小説大賞読者賞受賞作品で、2015年に角川ホラー文庫から刊行された小説らしいのですが(しかも先月実写映画化されてるらしいのですが)LINEノベルで今回初めて知りました。
LINEノベルは投稿作品だけじゃなくてレーベル作品も読めるんで、いろいろ読んで楽しんでます(ここも読み専になりそうな予感。書きかけの小説も最近更新してないし…)
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[評価] ★★★★★
記憶の底を揺るがすものは
やはり柊の言葉 声だった…
そのことに安堵しながら思い出していました
ヒカリの2階、綺羅の時…
噛みしめるように萌に語りかける柊の言葉に胸がしめつけられます
そしてこの瞬間、柊と萌だけスポットがあたったように浮かび上がりました
ようやく、本当にようやく萌が柊と向き合えた
たとえ兄と妹でも微かな端緒にすぎなくてもそのことがたまらなく嬉しい…
タカシの価値観を創ったバックグラウンドはわかった
萌が将来の希望を口にした
そして柊は待ち続けることができる
さあ、この後は…!
今、光をひと筋差し込んだ空を見上げるように次を待ち望んでいます
更新ありがとうございます! -
[評価] ★★★★★
こんにちは
毎日楽しみに読ませていただいます
更新が楽しみで1日何度も覗いたり( =^ω^)
色々な作者さんのお話を順番に読ませてもらってるのですが今はあきさんの
キラキラが一番♪
大宮の二人の表したくても表しきれない思いや
潤くんや翔くんの気持ち
そばで見守る相葉ちゃん( ´∀`)
すべてがすごくはまってしまい
楽しくて仕方ありません🎵
また続き楽しみにしてますね😃
