
人外娘系
第41章 まいてつ✖狂悪化
ハチロクの白い水着は肌に密着して色々と見えてはいけない所が見えていてエロかったのである
双鉄「・・・・・・・・」
ハチロク「ねぇ、何してるの?早く遊ぼう!」
二人は川で存分にはしゃいだ、数時間には双鉄が息を荒くして雑草の上に転がっていた
ハチロク「もう・・・・こんな場所で私を差し置いて先に休むなんて・・・・でも本当の目的はこれだけじゃないよね?」
双鉄「・・・・・・・・」
ハチロク「隠さなくでもさっきから視線が私の身体を見て興奮したのね!心配しなくても大丈夫だよ」
ハチロクは小さい手で双鉄のズボン越しから下半身の硬い場所を優しく撫で始めた
双鉄「ぐっ・・・・そこを優しく撫でられたら」
ハチロク「長くて硬いおちんちん、私の幼女で興奮する貴方にはお仕置きが必要ね!」
ハチロクはズボンを下ろすとチンポが勢いよく弾み、顔に当たる
ハチロク「やだっ、もうこんなに勃起して、しかも今すぐに射精しそうな勢い」
双鉄「ちょっと待ってくれ!」
ハチロク「待てないよ!」
ハチロクは小さな口でチンポの先の尿道を吸い始める
双鉄「だっダメだ!でっ・・・・でるっ!」
双鉄「・・・・・・・・」
ハチロク「ねぇ、何してるの?早く遊ぼう!」
二人は川で存分にはしゃいだ、数時間には双鉄が息を荒くして雑草の上に転がっていた
ハチロク「もう・・・・こんな場所で私を差し置いて先に休むなんて・・・・でも本当の目的はこれだけじゃないよね?」
双鉄「・・・・・・・・」
ハチロク「隠さなくでもさっきから視線が私の身体を見て興奮したのね!心配しなくても大丈夫だよ」
ハチロクは小さい手で双鉄のズボン越しから下半身の硬い場所を優しく撫で始めた
双鉄「ぐっ・・・・そこを優しく撫でられたら」
ハチロク「長くて硬いおちんちん、私の幼女で興奮する貴方にはお仕置きが必要ね!」
ハチロクはズボンを下ろすとチンポが勢いよく弾み、顔に当たる
ハチロク「やだっ、もうこんなに勃起して、しかも今すぐに射精しそうな勢い」
双鉄「ちょっと待ってくれ!」
ハチロク「待てないよ!」
ハチロクは小さな口でチンポの先の尿道を吸い始める
双鉄「だっダメだ!でっ・・・・でるっ!」
