
異世界転生でエロいことをしまくる。
第1章 異世界転生~幼少期
池田とうまは何も分からないまま異世界に転生させられてしまった。
「カイラル、起きなさい」
「ん」
カイラル? 俺の名前は池田とうまだ。うっすらと目を開ける。目に写ったのは女性だ。若くて、胸がデカイ。
「やっと目が覚めたのね」
目を開けると、目の前に大きなおっぱいが。
(うぉ。巨乳)
カイラルは服をつかんで、おっぱいを露出させ、乳首を掴む。
「ぁん♡何するの? くふぅ。ダメ、感じちゃう」
カイラルは両手でおっぱいを掴み、乳首を吸う。
「ちゅーちゅー」
「あひぃん♡ダメよ、吸ったら。おっぱい出ちゃうぅぅ♡」
乳首からぴゅーと母乳が。
「ダメ、いっちゃう。イクッ」
勢い良く母乳が噴出し、女性の下半身からぷしゃっと何かが出る。あれか? 潮か。
「ダメじゃない。そんなことしちゃ」
「ごめんなさい」
女性はフラフラしている。潮吹いていったから当然だ。
「私はあなたの母のミーラよ」
「おかあさん」
またおっぱいを吸う。
「はああぁぁぁん!」
また、潮を吹く。
「カイラル、起きなさい」
「ん」
カイラル? 俺の名前は池田とうまだ。うっすらと目を開ける。目に写ったのは女性だ。若くて、胸がデカイ。
「やっと目が覚めたのね」
目を開けると、目の前に大きなおっぱいが。
(うぉ。巨乳)
カイラルは服をつかんで、おっぱいを露出させ、乳首を掴む。
「ぁん♡何するの? くふぅ。ダメ、感じちゃう」
カイラルは両手でおっぱいを掴み、乳首を吸う。
「ちゅーちゅー」
「あひぃん♡ダメよ、吸ったら。おっぱい出ちゃうぅぅ♡」
乳首からぴゅーと母乳が。
「ダメ、いっちゃう。イクッ」
勢い良く母乳が噴出し、女性の下半身からぷしゃっと何かが出る。あれか? 潮か。
「ダメじゃない。そんなことしちゃ」
「ごめんなさい」
女性はフラフラしている。潮吹いていったから当然だ。
「私はあなたの母のミーラよ」
「おかあさん」
またおっぱいを吸う。
「はああぁぁぁん!」
また、潮を吹く。

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