
中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第5章 飽食の時。佳代(2)
長い前戯はまだ続く。私は彼女の豊満な乳房を揉みしだき、グミのような乳首を吸う。佳代は私の背中に爪を立てキスを求めた。舌と舌が絡み合い、白い唾液が糸を引く。
彼女はベッドサイドの引き出しから、大人の玩具を取り出した。ピンク色のバイブレーターと、ローター。それは熟女の熟れた体を慰める秘められたコレクション。
「私、いつも一人でこれで我慢してたの…先生と一緒に使いたいわ…使ったことありますか?」
私は頷き、まずはローターを彼女のクリトリスに当て、弱い振動から始める。
「ううん…ああ…いい」
佳代の喘ぎが大きくなる。バイブを膣内に挿入し、ゆっくりとピストンさせた。ヌプリという音と共に彼女の体が跳ね、ベッドが軋みを上げた。バイブの出入りとシンクロして、ぐちゅぐちゅという愛液の音が淫靡に響く。
「先生…おもちゃじゃ、もういや…入れて…先生のオチンポをちょうだい」
私は彼女の艶やかな太ももを持ち上げ、脚を大きく広げ、彼女の股間へと腰を進めた。そして、肉棒の先端を蜜口に当て、ゆっくり沈める。先端から熱く、滑りのある感触がすぐに伝わってきた。佳代の膣内は、長いセックスレスのせいか、異常に締まりが良く、熟れた肉襞が私のペニスを容赦なく柔らかく包み込む。
「あぁっ…入ってくる…太いのが…いいい!」
腰をゆっくり前後に動かし、徐々に激しさを増す。パンパンという肌のぶつかる音、ベッドの軋む金属音、彼女の甘い喘ぎと私の低いうなり。汗が互いの体を滑り、塩辛い味がキスの中で交わる。彼女も腰を巧みに振り、膣内で私のものをマッサージするように締め付ける。
「あっ……だめ、そんなに深く……先生……じゅぷっ、じゅぷって音してる……んんっ……」
体位をバックへと切り替え、四つん這いの佳代の豊かな尻を掴み、激しく突き上げる。尻肉が波打ち、赤く染まる。バイブを肉芽に当てながらのピストン。彼女は枕に顔を埋め、獣のような声を上げた。
「すごいわ…壊してっ…! もっと深く、奥を突いてぇ!」
私は仰向けに横たわり、硬くそそり立った肉棒を天井に向けていた。佳代はふっと笑うと私を跨ぎ、私の腰の上にゆっくりと自らの腰を落としていった。彼女の膣内はすでに熱く溶け、透明な蜜が糸を引いて私の亀頭に触れる。ぬるりとした温かい感触が、先端から根元までを包み込む。
「あぁ…入るわ…先生の太くて固いのが…」
彼女はベッドサイドの引き出しから、大人の玩具を取り出した。ピンク色のバイブレーターと、ローター。それは熟女の熟れた体を慰める秘められたコレクション。
「私、いつも一人でこれで我慢してたの…先生と一緒に使いたいわ…使ったことありますか?」
私は頷き、まずはローターを彼女のクリトリスに当て、弱い振動から始める。
「ううん…ああ…いい」
佳代の喘ぎが大きくなる。バイブを膣内に挿入し、ゆっくりとピストンさせた。ヌプリという音と共に彼女の体が跳ね、ベッドが軋みを上げた。バイブの出入りとシンクロして、ぐちゅぐちゅという愛液の音が淫靡に響く。
「先生…おもちゃじゃ、もういや…入れて…先生のオチンポをちょうだい」
私は彼女の艶やかな太ももを持ち上げ、脚を大きく広げ、彼女の股間へと腰を進めた。そして、肉棒の先端を蜜口に当て、ゆっくり沈める。先端から熱く、滑りのある感触がすぐに伝わってきた。佳代の膣内は、長いセックスレスのせいか、異常に締まりが良く、熟れた肉襞が私のペニスを容赦なく柔らかく包み込む。
「あぁっ…入ってくる…太いのが…いいい!」
腰をゆっくり前後に動かし、徐々に激しさを増す。パンパンという肌のぶつかる音、ベッドの軋む金属音、彼女の甘い喘ぎと私の低いうなり。汗が互いの体を滑り、塩辛い味がキスの中で交わる。彼女も腰を巧みに振り、膣内で私のものをマッサージするように締め付ける。
「あっ……だめ、そんなに深く……先生……じゅぷっ、じゅぷって音してる……んんっ……」
体位をバックへと切り替え、四つん這いの佳代の豊かな尻を掴み、激しく突き上げる。尻肉が波打ち、赤く染まる。バイブを肉芽に当てながらのピストン。彼女は枕に顔を埋め、獣のような声を上げた。
「すごいわ…壊してっ…! もっと深く、奥を突いてぇ!」
私は仰向けに横たわり、硬くそそり立った肉棒を天井に向けていた。佳代はふっと笑うと私を跨ぎ、私の腰の上にゆっくりと自らの腰を落としていった。彼女の膣内はすでに熱く溶け、透明な蜜が糸を引いて私の亀頭に触れる。ぬるりとした温かい感触が、先端から根元までを包み込む。
「あぁ…入るわ…先生の太くて固いのが…」

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