中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第5章 飽食の時。佳代(2)
食器を片付けるのももどかしく、私たちはバスルームへ向かった。シャワーの温かい湯が、二人の体を包む。佳代の裸体は、熟れた果実のようだった。重みのある乳房は、わずかに垂れながらも形が良く、大きな茶褐色の乳輪の中で同色の乳首がグミのようになっている。
腰から尻にかけての肉付きは熟女らしく豊かで、太ももの内側は柔らかく湿り気を帯び始めていた。彼女の陰毛は黒く艶やかに花弁の周囲を取り巻くように茂っている。私は石鹸を泡立て、彼女の背中から胸へ、ゆっくりと手を這わせた。乳首が指の間で硬く尖る感触に佳代は壁に手をつきながら、甘い喘ぎを漏らした。
「んっ…あぁ、そこ…優しく…」
湯音と混じり合う彼女の声。私の指が彼女の蜜口に触れると、そこはすでに熱く濡れそぼっていた。肉芽を軽く撫でると、佳代の腰がびくんと跳ねた。互いの体を洗い流し、タオルで拭き合う。肌と肌が触れ合う湿った音とシャンプーの残り香が漂っている。
そして、元夫と愛し合っていたベッドルームへ彼女は私を誘った。ダブルベッドは清潔な白いシーツが敷かれ、枕元に薄暗いランプが灯っていた。ベッドは薄明りの中で彼女の過去の記憶が染みついているかのように、どこか妖しい雰囲気を湛えていた。カーテンの隙間から街灯の光が差し込む。
ベッドに腰を下ろすと、佳代はすぐに私の前に跪いた。瞳は貪るように輝き、唇を舌で湿らせる。
「私、先生のオチンチン…気持ちよくできるかしら…」
彼女は私の硬くなった肉棒を両手で包み込んだ。熱い掌の感触。ゆっくりと上下に扱かれ、先端から溢れる我慢汁を親指で塗り広げる。
佳代の舌が、根元から亀頭へ這い上がる。ぬるりとした温かい感触。彼女は熟女の技巧を存分に発揮した。舌先で尿道口をくすぐり、裏筋を丹念に舐め上げ、突然、喉奥まで咥え込む。
じゅるっ、ぐぽっ、という淫靡な水音が部屋に響く。彼女の唾液が滴り落ち、私の陰嚢を濡らす。佳代は目を細め、恍惚とした表情で口淫に没頭していた。熟女の唇は柔らかく、吸引力が強く、時折歯を軽く当てて刺激する。私の腰が自然と動き、彼女の口内を犯すように突き上げる。
「はむっ…んぐぅ…熱い…おいしいわ、先生の…」
腰から尻にかけての肉付きは熟女らしく豊かで、太ももの内側は柔らかく湿り気を帯び始めていた。彼女の陰毛は黒く艶やかに花弁の周囲を取り巻くように茂っている。私は石鹸を泡立て、彼女の背中から胸へ、ゆっくりと手を這わせた。乳首が指の間で硬く尖る感触に佳代は壁に手をつきながら、甘い喘ぎを漏らした。
「んっ…あぁ、そこ…優しく…」
湯音と混じり合う彼女の声。私の指が彼女の蜜口に触れると、そこはすでに熱く濡れそぼっていた。肉芽を軽く撫でると、佳代の腰がびくんと跳ねた。互いの体を洗い流し、タオルで拭き合う。肌と肌が触れ合う湿った音とシャンプーの残り香が漂っている。
そして、元夫と愛し合っていたベッドルームへ彼女は私を誘った。ダブルベッドは清潔な白いシーツが敷かれ、枕元に薄暗いランプが灯っていた。ベッドは薄明りの中で彼女の過去の記憶が染みついているかのように、どこか妖しい雰囲気を湛えていた。カーテンの隙間から街灯の光が差し込む。
ベッドに腰を下ろすと、佳代はすぐに私の前に跪いた。瞳は貪るように輝き、唇を舌で湿らせる。
「私、先生のオチンチン…気持ちよくできるかしら…」
彼女は私の硬くなった肉棒を両手で包み込んだ。熱い掌の感触。ゆっくりと上下に扱かれ、先端から溢れる我慢汁を親指で塗り広げる。
佳代の舌が、根元から亀頭へ這い上がる。ぬるりとした温かい感触。彼女は熟女の技巧を存分に発揮した。舌先で尿道口をくすぐり、裏筋を丹念に舐め上げ、突然、喉奥まで咥え込む。
じゅるっ、ぐぽっ、という淫靡な水音が部屋に響く。彼女の唾液が滴り落ち、私の陰嚢を濡らす。佳代は目を細め、恍惚とした表情で口淫に没頭していた。熟女の唇は柔らかく、吸引力が強く、時折歯を軽く当てて刺激する。私の腰が自然と動き、彼女の口内を犯すように突き上げる。
「はむっ…んぐぅ…熱い…おいしいわ、先生の…」
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