中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第3章 飽食の時。カノン(3)
11月某日。
僕たちは奥飛騨温泉郷に車で向かった。カノンは結局、仕事を辞めることにした。だから、今日はカノンと旅行をめいいっばい楽しむことにしている。
温泉郷の中でも割と有名な温泉宿にチェックインした。15時前に部屋に入り、中居さんの説明を受けた後、夕食前に立ち入り禁止の札をさげて、僕たちはさっそく激しく布団の上でセックスをした。
カノンはいったん立ちあがり僕の腹のあたりをまたいだ。ベッドに膝をつき、肉棒を握りながらそれを自分の陰裂へと導いていった。亀頭の尖端にヌメリを感じると同時に、カノンはビクビクと身体を震わせた。
「ああ。いいわ、すごく。いい。」
畳の上はカノンの愛液や放尿で染みを作り始めたので、布団を一枚引いて、再度、その上でペニスを挿入した。
夕食前のアナルセックスの為に、グリ浣は60ミリ1本ほど使った。カノンは数分で便位を催したが、アナルにアナルプラグをいれてギリギリまで布団の上で我慢させた。
「もう、だめ。先生、出る。あっダメ」
結局、カノンはトイレで一気に放便させることにした。便臭の漂うアナルプラグを引き抜くと、茶色の液体と黄金色の柔便が便器に向かって一気に放出された。
僕たちは奥飛騨温泉郷に車で向かった。カノンは結局、仕事を辞めることにした。だから、今日はカノンと旅行をめいいっばい楽しむことにしている。
温泉郷の中でも割と有名な温泉宿にチェックインした。15時前に部屋に入り、中居さんの説明を受けた後、夕食前に立ち入り禁止の札をさげて、僕たちはさっそく激しく布団の上でセックスをした。
カノンはいったん立ちあがり僕の腹のあたりをまたいだ。ベッドに膝をつき、肉棒を握りながらそれを自分の陰裂へと導いていった。亀頭の尖端にヌメリを感じると同時に、カノンはビクビクと身体を震わせた。
「ああ。いいわ、すごく。いい。」
畳の上はカノンの愛液や放尿で染みを作り始めたので、布団を一枚引いて、再度、その上でペニスを挿入した。
夕食前のアナルセックスの為に、グリ浣は60ミリ1本ほど使った。カノンは数分で便位を催したが、アナルにアナルプラグをいれてギリギリまで布団の上で我慢させた。
「もう、だめ。先生、出る。あっダメ」
結局、カノンはトイレで一気に放便させることにした。便臭の漂うアナルプラグを引き抜くと、茶色の液体と黄金色の柔便が便器に向かって一気に放出された。
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