中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第3章 飽食の時。カノン(3)
「あああ、あああ、1個目」
2つ、3つとビーズが入っていき、その都度、2つ、3つと素直にカノンは数を数えている。
「どんどん入っていくな。おお、もうそろそろ全部入るんじゃない?すごいぞ、カノンちゃん。お尻の穴が全部飲み込んじゃったね」
腸内が玉で埋め尽くされた。カノンのアナルに入ったビーズから手を離すと、ビーズは勝手にユラユラと揺れている。僕はビーズの取っ手を持って、くるりと回転させた。
「ああ、あああん」
回転させるたびにカノンの口から喘ぎ声が漏れる。僕はビーズの取っ手をピンピンと指で弾くと、「あああ、気持ちいい」と声が漏れる。
「どうだ、これ抜いてほしいか?」
「うん、抜いて、、抜くときってすっごく気持ちいいんだもん」
「カノンは偉いな。もうすっかりここが開発されてるよ。そうだよ。抜くときは天国なんだ」
取っ手の部分を持って、僕はが少しづつアナルパールを引っ張り出す。キュポンという音がして、玉が一つ、アナルから飛び出した。玉が一個抜ける度にキュポンっと音がする。
「ああああ、ああ、先生~、気持ちいいいいい」
「気持ちいいだろ。カノンの顔見てると、俺も試してみたいよ」
カノンのお尻がビーズが抜けるのを嫌がるように、反射的にお尻の穴がキュッと締まっているのか、カノンのお尻はビーズを放そうとはしない。僕は抜けそうで抜けないギリギリのところでビーズを止めた。
カノンは「うっ、うっ」と言いながら小刻みに身体を震わし、それに合わせてアナルビーズがユラユラと揺れる。
僕は再度、ゆっくりとビーズを埋め込んでいった。入れる時は少し苦しいのか、カノンの顔が苦悶で歪む。最後のビーズが見えなくなった。
「カノン、ビーズこのままにしといていい?後で抜いてあげるからね。それまで我慢だよ。」
カノンはうっとりとした表情で目を閉じたまま頷いた。
2つ、3つとビーズが入っていき、その都度、2つ、3つと素直にカノンは数を数えている。
「どんどん入っていくな。おお、もうそろそろ全部入るんじゃない?すごいぞ、カノンちゃん。お尻の穴が全部飲み込んじゃったね」
腸内が玉で埋め尽くされた。カノンのアナルに入ったビーズから手を離すと、ビーズは勝手にユラユラと揺れている。僕はビーズの取っ手を持って、くるりと回転させた。
「ああ、あああん」
回転させるたびにカノンの口から喘ぎ声が漏れる。僕はビーズの取っ手をピンピンと指で弾くと、「あああ、気持ちいい」と声が漏れる。
「どうだ、これ抜いてほしいか?」
「うん、抜いて、、抜くときってすっごく気持ちいいんだもん」
「カノンは偉いな。もうすっかりここが開発されてるよ。そうだよ。抜くときは天国なんだ」
取っ手の部分を持って、僕はが少しづつアナルパールを引っ張り出す。キュポンという音がして、玉が一つ、アナルから飛び出した。玉が一個抜ける度にキュポンっと音がする。
「ああああ、ああ、先生~、気持ちいいいいい」
「気持ちいいだろ。カノンの顔見てると、俺も試してみたいよ」
カノンのお尻がビーズが抜けるのを嫌がるように、反射的にお尻の穴がキュッと締まっているのか、カノンのお尻はビーズを放そうとはしない。僕は抜けそうで抜けないギリギリのところでビーズを止めた。
カノンは「うっ、うっ」と言いながら小刻みに身体を震わし、それに合わせてアナルビーズがユラユラと揺れる。
僕は再度、ゆっくりとビーズを埋め込んでいった。入れる時は少し苦しいのか、カノンの顔が苦悶で歪む。最後のビーズが見えなくなった。
「カノン、ビーズこのままにしといていい?後で抜いてあげるからね。それまで我慢だよ。」
カノンはうっとりとした表情で目を閉じたまま頷いた。
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