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中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜

第18章 飽食の時。瑞希(4)

「瑠花……私の中に先生のチンポ、入ってるとこ見える?……あああん……いい……どう? 先生のチンポ、私のマンコの奥で暴れてるの……子宮口、キスされてるわ……熱くて、溶けそう……」

「見えるわ……すごく、グチュグチュいってる……あっ……」

「瑠花……先生のチンポ、舐めてあげて。……私も気持ちいいから……一緒にしよう。先生のチンポと私のマンコ、両方舐めて。汁まみれになってるところ、きれいにして……味、見て……」

瑠花は素直に従い、私と瑞希の結合部を丁寧に舐め上げる。彼女の舌が熱い蜜と先走りを混ぜ、甘い味が口内に広がる。

彼女の指が時折瑞希のクリトリスに触れ、瑞希が大きく身を震わせる。クリトリスを弾くたび、熱い電流が瑞希の背筋を走り、腰が跳ねる。

「くう……っ……あっ、そこ……! いいわ、瑠花の舌……先生のチンポと一緒に……! 私のクリ、舐められてイキそう……熱い……汁、止まらない……」

「はぁ……瑞希、奥まで……くっ……中が締まって……」

瑠花の内心では、また激しい揺れが起きていた。瑞希が私の上で喘ぐ姿を見て、胸が熱くなる。嬉しい。瑞希が喜んでいるのが嬉しい。

でも同時に、自分も先生に抱かれたい、独占したいという欲求が芽生えていた。それでも瑠花は瑞希の頭を引き寄せキスをし、優しく声をかける。唇の感触は熱く、甘い唾液の味が混じる。

「瑞希、すごい……きれいだよ。先生も、瑞希のこと大事にしてくれてる……」

「うれしい……でも……くうう……いく、いっちゃう……! 先生のチンポで、マンコがイく……! 中に出されそう……熱いの、奥まで……!」

瑠花の言葉に、瑞希は唇を噛みしめながら絶頂に達した。内部が激しく痙攣し、ペニスをぐっと締めつける。熱い波が彼女の全身を駆け巡り、蜜が溢れ出す。彼女は私の肩に顔を埋め、掠れた声で喘いだ。

「あ……っ、出る……瑠花……ごめん、私だけ……くっ……! 先生のチンポ、出されそう……ザーメン、中に出して……熱いの、いっぱい……」

「はぁ……瑞希、締めつけて……んっ……中が熱くて……」

瑠花はそんな瑞希を抱きしめ、再び優しくキスをした。唇が触れ合うたび、熱い吐息と甘い味が混じり合う。

「いいの。瑞希が気持ちよくなってくれて、よかった」

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