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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第1章 団地妻

週末が近づいて私の躰も疼いて仕方なくなったある日の事、夫がゴルフだと言って今週はしなくて良いと言い

夫「今週の土曜日は会社の連中とゴルフに行くからSEXは無しだ。」

詩織「…ゴルフなんて珍しいわね…でも駿くんはお泊まり楽しみにしてるわよ…。」

夫「駿は泊まらせてあげなさい…ゴルフの帰りに同僚もウチに寄りたいらしいから。」

詩織「…こんな狭いウチに…良いですが…。」

夫「フッフフ…週末のSEXが無しで躰が疼いてしまうか?…。」

詩織「そっ、そんな事ありませんゎ!」

夫「フッフフ…それはどうかな…やらしいお前の事だ…お預けだと聞いて尚更オマ◯コ濡れてしまってるんじゃ無いのか?」

詩織「…だから…そんな事は決して…。」

夫「なら、俺のチ◯ポをしゃぶれ…お前のオマ◯コが濡れて居ないか確かめてやる…。」

詩織「貴方…アッ♡…駿くんが隣りで寝て…んっ♡…。」

夫「なら、声を出さなければ良いだろ…グヂョグヂョ…フッフフ…なんだ?この濡れ方は…グヂョグヂョ…。」

詩織「ウグッウグッ…アン♡…それは…ピチャピチャ…貴方が弄るから…ジュボジュボ…。」

夫「フッフフ…そのわりには随分としゃぶついているじゃないか…ケツの穴はどうかな…プチュ!…ヌチャヌチャ…。」

詩織「んっ♡…駿くんが起きちゃいます…んっ♡んっ♡…。」

夫「なら、大人しくしゃぶってろ…ヌチャヌチャ…。」

夫の硬いペニスをしゃぶらされながらお尻とオマ◯コをグチョグチョと弄られ続け、私がこの硬いペニスを挿れて欲しくて堪らずにいるのを知ってていつまでも挿れずに弄り続けていて

夫「グヂョグヂョ…ここに俺のチ◯ポ挿れて欲しいのか?」

詩織「ウグッウグッ…ジュルジュルジュル~…そんな事…。」

夫「ヒッヒヒ…太腿まで汁を垂らしてやらしいオマ◯コがヒクヒクさせてるのにか?…後ろから俺のチ◯ポで激しく突いて逝かせて欲しいんじゃないのか?…挿れて欲しくば…やらしいメス犬マ◯コにぶち込んで下さいって言え。」

詩織「…恥ずかしくて…そんな事言えません…。」

夫「ヒッヒヒ…ならオマ◯コは無しだ!…口の中に出してヤル…。」
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