夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第1章 団地妻
団地に住む私は小学2年生の息子と旦那の3人暮らしで、嫉妬深い旦那は私がパートに出る事を好まず生活が苦しくても専業主婦でした。
そんな夫は週末になると度々息子を実家に泊まりに行かせ、夕食の後決まって私を縛り上げて朝までネチネチと責めるのでした。
夫「詩織…今夜も楽しむか…お前も楽しみにしていたのだろ?…。」
詩織「…貴方…今夜は普通にして寝ませんか…先週も…朝まででしたし…貴方もお疲れでしょう…。」
夫「お前まさか誰かと済ませたのか!したがらないなんて怪し!さては浮気したな!この尻軽女め!」
詩織「アッ!嫌ッ!…そんな事してませんわ!…貴方…アッ!痛い!…乱暴しないで…。」
私の服を無理矢理脱がせて裸にすると、テーブルをひっくり返してテーブルの足に私の手と脚を縛り、身動きができなくなった私の後ろに裸になってどかりと座り、酒を飲みながらアソコやお尻の穴を弄り出し
夫「ヌプッ…ヌチョヌチョ…嫌だ嫌だと言って濡らし始めおって…お前は本当に好き者だなぁ…ヒッヒヒ…やらしい女だ…。」
詩織「アッ♡…貴方…だって…アッ♡…濡らさないと貴方…んっ♡…怒るじゃありませんか…。」
夫「グチョグチョ…あぁ、怒るとも…俺の女なんだ…俺の前ではいつでもオマ◯コ濡らしていて貰わないとな…俺の指とチ◯ポ無しでは居られない躰にしてやるんだよ…。」
結婚した当初は嫌で嫌で仕方が無かったのですが、夫が言う様に口では嫌だと言いながらも月日が経つうちに、週末が近づくと知らぬ間に躰が疼いてしまい、夫が居ない時に自慰してしまうくらいになって居て、その時必ず知らぬ男に犯されて居る妄想で最後は逝っていました。
夫のアソコはさほど大きくは無いのですが、タフなのか何回逝っても直ぐに硬くなり、一回の射精も30分以上硬いままで時には1時間くらいの時もあるくらいで、私はその硬いペニスで一晩中何度も逝かされ、もう逝くのが辛くてお願いしても激しくピストンされて、夫が満足するまで乱れながら逝かされ続け、朝日が差す頃には失神する様に寝てしまう様な週末でした。
そんな夫は週末になると度々息子を実家に泊まりに行かせ、夕食の後決まって私を縛り上げて朝までネチネチと責めるのでした。
夫「詩織…今夜も楽しむか…お前も楽しみにしていたのだろ?…。」
詩織「…貴方…今夜は普通にして寝ませんか…先週も…朝まででしたし…貴方もお疲れでしょう…。」
夫「お前まさか誰かと済ませたのか!したがらないなんて怪し!さては浮気したな!この尻軽女め!」
詩織「アッ!嫌ッ!…そんな事してませんわ!…貴方…アッ!痛い!…乱暴しないで…。」
私の服を無理矢理脱がせて裸にすると、テーブルをひっくり返してテーブルの足に私の手と脚を縛り、身動きができなくなった私の後ろに裸になってどかりと座り、酒を飲みながらアソコやお尻の穴を弄り出し
夫「ヌプッ…ヌチョヌチョ…嫌だ嫌だと言って濡らし始めおって…お前は本当に好き者だなぁ…ヒッヒヒ…やらしい女だ…。」
詩織「アッ♡…貴方…だって…アッ♡…濡らさないと貴方…んっ♡…怒るじゃありませんか…。」
夫「グチョグチョ…あぁ、怒るとも…俺の女なんだ…俺の前ではいつでもオマ◯コ濡らしていて貰わないとな…俺の指とチ◯ポ無しでは居られない躰にしてやるんだよ…。」
結婚した当初は嫌で嫌で仕方が無かったのですが、夫が言う様に口では嫌だと言いながらも月日が経つうちに、週末が近づくと知らぬ間に躰が疼いてしまい、夫が居ない時に自慰してしまうくらいになって居て、その時必ず知らぬ男に犯されて居る妄想で最後は逝っていました。
夫のアソコはさほど大きくは無いのですが、タフなのか何回逝っても直ぐに硬くなり、一回の射精も30分以上硬いままで時には1時間くらいの時もあるくらいで、私はその硬いペニスで一晩中何度も逝かされ、もう逝くのが辛くてお願いしても激しくピストンされて、夫が満足するまで乱れながら逝かされ続け、朝日が差す頃には失神する様に寝てしまう様な週末でした。
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