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子猫クロワサンス(最終回)

第4章 おまけのクロワサンス


「///もう、啓二さん……の…バカ…」


はい!可愛いです!


32歳のおじさまに足を突っ込んだユナではあるが、可愛いで許す!


しかも、可愛いを残しつつも…最近は色っぽくなっているのが…これまた……いい!


「ヤバイ…一回イッたユナ…めちゃくちゃエロくて…見てるだけで抵抗がお俺…出ちゃいそう」


「えっ!ちょっ…それは―――ダメ!」


そう言うと、慌てたユナが俺のオチンポをガッと掴み!自ら跨ぎ…腰を下ろす!


「えっ!///ちょっ!ユナさん!?」


「出すなら……僕の中じゃないと…ダメでしょ?」


小首を傾げたユナのしぐさに…ノックアウト!


騎乗位で揺れるユナに何度も昇天させられる!


幼かったユナ君はすぐに気絶していたのに……今では…自分から股がるまでに成長して…エロいっ!


時々、女装してエッチするときも……妖艶で…中出ししたら妊娠するんじゃないかと思うほど///綺麗な女性としている見たいで…俺は……幸せだ!


「あっ!アッ…ァァァ…んんん!そこ…そこ…凄い!」


ユナが俺の上で跳ねてる!絶景だ!


ならば、アシストせねば!


俺は、ユナの細い腰を掴むと下から無遠慮に突き上げた!


ズッっチュン!ググックッボ!



「んっぐぅん!いい!ユナの中…すげぇ…」


「アっ―――…あ・あ・あ・あ・あ・・・・・来るぅ…クル…!ァァァアッァッア!」


何度も突き上げると、ユナの中が収縮して痙攣しだした!


これは…どっちだ!


すると、ピシャァァァァ!と、ユナの尖端から透明な体液が俺に向かって飛び散った!


「アッヒ…ヒッ…ヒッ…潮……吹いちゃ……った」


アへ顔で、俺の上で震えるユナに俺は、満足げに腰をつけあげる!


「!ヒァ…ヒッヒッ…///啓二…さん…啓二さんの…太くて…長くて…凄いところに擦れて……お潮が止まらない…ヨォォォ…」



ピュルてと、合間に精液まで発射する器用さにその日は調子にのって…突き上げを強くした!





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