子猫クロワサンス(最終回)
第4章 おまけのクロワサンス
「あっ、あっ…無理…無理……啓二…さん…無理…」
「ん~無理とか…本当?ほら…ここ…こんなにして…エロエロだなぁ…俺のパパさんは」
ジュポジュポ…と、ユナのオチンポをしゃぶり撫で上げると、腰をひくつかせて抵抗を見せた。
「///パパって!啓二さん!?」
本日、俺は無事ユナの養子となった。
書類上の父であるユナの事をパパと呼ぶと、抵抗があるのかユナの体は少し固くなる。
「パパって…言われると///罪悪感が!」
「うん…罪悪感?」
ユナに罪悪感を与えながら俺は、硬く震えるオチンポを根元まで咥える。
ジュル…ジュポジュポ…ジュルルルル、
「///あっ、だめ…パパにそんなこと…しちゃ…んっ、んんん―――…でっ…出ちゃう!」
「いいよ…パパ…いっぱい…出して」
「////いやぁぁぁぁぁぁぁ」
ユナは大きくのけ反ると、俺の喉奥に大量の精液を爆発させた!
さすがに噎せる!
「ゴッホっ!くっ…大量……若いなぁ…」
「///あっ…ぁぁぁひどい…啓二さん…パパ呼びは…嫌だって言ったじゃん…」
養子だとしても俺とのユナの関係は対等で、家族になっても変わらずなのである。
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