子猫セトネ
第1章 子猫セトネ
二人はそのまま…ピンクのベッドに倒れこむと…貪るような…荒々しい口づけをしたまま互いの服を脱がせ合う。
小春は若葉の手によって…ピンクのワンピースを脱がされると…控えめな胸を隠す下着姿となった。
そして、若葉も小春のアシストを受けながら自ら下着姿となる。
若葉は小春と違い大きめな胸をサイズのあっていないブラに押し込めていたのか…ミントグリーンのレース少な目のブラは今にも胸を弾けさせそうである!
『若葉ちゃん…おっぱい大きい…』
『小春のは可愛い……おっぱいも小春みたいに可愛くて綺麗』
『///そんなに…じろじろ見ないで…』
ピンクのブラはレースもフリルも多く、恥じらう小春らしい。
それに引き換え、若葉のブラは上乳がブラから溢れ…パン!とした張りを見せつける。
『///こ…これ……今にも爆発しそう…』
『興奮してるし…ブラ外したら溢れるかもね』
若葉はいたずらっぽく笑うと、『外してみて?』と、小春の手を後ろに回す。
戸惑いながらもブラのホックを外すと―――…
ブルン!と、小春の目の前に大きくて実った胸が勢いよく飛び出してきた!
『///あっ!凄い…』
視界を塞ぐ巨乳に小春は驚きながら顔を埋める!
『///小春!?』
『若葉ちゃん!ずるい!ズルい!おっぱいズルい~』
少しすねたのか、グリグリと巨乳の谷間に顔を埋め…顔を左右に振りながらフワフワの感触を味わう。
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