子猫セトネ
第1章 子猫セトネ
反省である…
ユナをベッドに寝かせ…反省である!無理させた!ガッツリ潮を吹かせてしまった!
チキショー!後から抱えていたからペニクリから潮吹してるの見えなかった!
悔やまれる!
潮で濡れたシーツに触れて…ユナの潮を指で掬い…ペロリと舐めてみる。
無味無臭…だが、ユナの潮だと思うと…
「ん~~飲み干したかった」
「……え………///ちょっと…引いちゃうよ…」
あっ!目を覚ました!
「ユナ!大丈夫か?無理させてごめん…」
「おしっこ…飲みほしたいとか…体に悪いよぉ…啓二さん…」
ユナら自分がお漏らししてしまったと思ったのか泣きそうである。
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える