
暁ベティは生きています
第5章 2026/09/01 連投失礼します
世界は広い。色んな人がいる。
たまに私は宇宙猫になってしまうくらい不思議な方に出会います。
まぁ私のこの日記を読んでる方も数名は宇宙猫になってると思いますが。
申し訳ない。変人で。
さて…イカれた私ですが、外出ができないと言いましたよね。
しかし外に出なくてはいけない時もあるのです。
そういう時どうしてる?って思いますよね。
私には唯一の心の支えがあるんです。
そうそれは…ヒトモシです。
ギュッと抱きしめられるサイズのヒトモシを持ち歩いてます。
いよいよイカレ野郎です。
でもヒトモシがいないと、パニックになってしまう。
ヒトモシが唯一の私の話し相手。心の支え。
どこへ行くにもヒトモシを連れてるので、よく行くお店のスタッフさんからは「ヒトモシのお姉さん」なんて呼ばれてます。
こんな変人を受け入れてくれる存在がいるだけで、もう泣けちゃう。
ありがとう…うちのヒトモシを見てくれて(そっちかい)

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