sunny spot
第2章 #002
『あ、あ、あ…ぁっ』
『ん〜?きもちい?』
『ぎもぢ、ぁっ、あっ』
男の声だった。
上擦った喘ぎ声は少し自分に似ていて自分が抱かれている気持ちになった。
『そんな声出したら、っ隣にきこえるよ?』
『んぅッ』
『お、しまった』
ばちゅばちゅと下品な音と共に喘ぎ喜ぶ声がする。
堪らなく興奮するのに下半身がなかなか反応しない。
俺は久しぶりに玩具とローションを取り出し、ローションを人肌に温め後ろへと宛てがう。
「んんぅ…」
少し大きめに声が出てしまったが情事中の2人には関係ないだろうと再び壁に耳を当てた。
『何してんの?』
『ご、ごめ、あぁっ!』
『壁汚れちゃったじゃん。舐めといて』
『わか、わかったか、あっあ、とまっ』
『早く舐めて』
少し低めの声にドキッとしてイイ場所を強めに引っ掻いてしまった。
「ぁっ、ん、んぅ…」
良すぎて声を漏らしながら達してしまった。
達してる間にもナカをぐちゅぐちゅと掻き回しそのまま出さずに再び達した。
『ん〜?きもちい?』
『ぎもぢ、ぁっ、あっ』
男の声だった。
上擦った喘ぎ声は少し自分に似ていて自分が抱かれている気持ちになった。
『そんな声出したら、っ隣にきこえるよ?』
『んぅッ』
『お、しまった』
ばちゅばちゅと下品な音と共に喘ぎ喜ぶ声がする。
堪らなく興奮するのに下半身がなかなか反応しない。
俺は久しぶりに玩具とローションを取り出し、ローションを人肌に温め後ろへと宛てがう。
「んんぅ…」
少し大きめに声が出てしまったが情事中の2人には関係ないだろうと再び壁に耳を当てた。
『何してんの?』
『ご、ごめ、あぁっ!』
『壁汚れちゃったじゃん。舐めといて』
『わか、わかったか、あっあ、とまっ』
『早く舐めて』
少し低めの声にドキッとしてイイ場所を強めに引っ掻いてしまった。
「ぁっ、ん、んぅ…」
良すぎて声を漏らしながら達してしまった。
達してる間にもナカをぐちゅぐちゅと掻き回しそのまま出さずに再び達した。
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