恋の数式
第10章 初デート
加賀美side
なんか色々あって、婚約者…に…なりました…///
「制服だと浮くなァ…とりあえず服買って着替えろォ」
そう言われて2万渡された…
「こんなにいらない…」
「女の服の相場知らねぇからよォ…勘弁してくれwちゃんと靴まで選べよォ…w」
とりあえず黒のミニスカワンピに赤のピンヒール買ってメイクも大人っぽくして、さねみんの所に戻った
「ただいま〜」
「おう、おか…えり…」
「ん?どしたの?大人っぽくしたつもりだけど…変だった?」
「⸺っっ///ちょっと待てェ…」
不死川side
まさかこんな格好で来るとは思わなかった…
加賀美は無自覚なのか知らないが、その…スタイルがいい…
しかもこのワンピース!
胸元開きすぎなんだよ‼
似合ってる。似合ってるけど…エロいんだよ…
「さねみん?」
「あー…変ではねェ…むしろ似合ってるが……ぃ…」
「え?」
「……エロいから困る…///」
「あははっ‼www童貞みたいな事言わないでよ‼wwwあたしなんかに寄って来る奴なんかいないからwwwてかさねみんの方が心配なんだけどー( ⩌⤚⩌)」
「何でだよ…」
「イケメンが胸板出して毎日毎日色気出し過ぎなんですけど…」
「ンなもん出してねェ‼💢」
「www」
我慢しろ俺‼
隣のエロい彼女(婚約者)は無意識で言っている…
やべぇ…ヤりてェ…
「とりあえずス○バ行くぞォ…」
「かしこ!w」
加賀美がス○バで新作を美味しそうに飲んでる横で俺はこの間の抹茶なんとかかんとかを飲んでいたw
「次は?」
「カラオケ!」
「はいよォw」
加賀美はすごい勢いでアニソンやらボカロ曲やらを入れて歌ってたが、俺はほとんど知らなくてついて行けなかった…
ただ1つ驚いたのは、歌った曲全てが96点以上だった事…(数学もこれくらい取って欲しいが…w)
「お前歌も上手いんだなァ…」
「絶対音感あるからね〜」
「マジかよ…道理で…あ、飯でも頼むか?」
「うん!たこ焼き食べた〜いw」
「はいはいw」
「俺もちょっと寄りてぇ所があるから付き合えやァ…」
「うん…?」
加賀美とブランド物がぎっしり詰まったデパートに入り、ペアの財布を買った
「婚約指輪代わりだァwこれなら学校でも使えるだろォw」
「っっ‼///さねみん大好き‼」
「俺も麗那が好きだ」
「な、まえ…///」
なんか色々あって、婚約者…に…なりました…///
「制服だと浮くなァ…とりあえず服買って着替えろォ」
そう言われて2万渡された…
「こんなにいらない…」
「女の服の相場知らねぇからよォ…勘弁してくれwちゃんと靴まで選べよォ…w」
とりあえず黒のミニスカワンピに赤のピンヒール買ってメイクも大人っぽくして、さねみんの所に戻った
「ただいま〜」
「おう、おか…えり…」
「ん?どしたの?大人っぽくしたつもりだけど…変だった?」
「⸺っっ///ちょっと待てェ…」
不死川side
まさかこんな格好で来るとは思わなかった…
加賀美は無自覚なのか知らないが、その…スタイルがいい…
しかもこのワンピース!
胸元開きすぎなんだよ‼
似合ってる。似合ってるけど…エロいんだよ…
「さねみん?」
「あー…変ではねェ…むしろ似合ってるが……ぃ…」
「え?」
「……エロいから困る…///」
「あははっ‼www童貞みたいな事言わないでよ‼wwwあたしなんかに寄って来る奴なんかいないからwwwてかさねみんの方が心配なんだけどー( ⩌⤚⩌)」
「何でだよ…」
「イケメンが胸板出して毎日毎日色気出し過ぎなんですけど…」
「ンなもん出してねェ‼💢」
「www」
我慢しろ俺‼
隣のエロい彼女(婚約者)は無意識で言っている…
やべぇ…ヤりてェ…
「とりあえずス○バ行くぞォ…」
「かしこ!w」
加賀美がス○バで新作を美味しそうに飲んでる横で俺はこの間の抹茶なんとかかんとかを飲んでいたw
「次は?」
「カラオケ!」
「はいよォw」
加賀美はすごい勢いでアニソンやらボカロ曲やらを入れて歌ってたが、俺はほとんど知らなくてついて行けなかった…
ただ1つ驚いたのは、歌った曲全てが96点以上だった事…(数学もこれくらい取って欲しいが…w)
「お前歌も上手いんだなァ…」
「絶対音感あるからね〜」
「マジかよ…道理で…あ、飯でも頼むか?」
「うん!たこ焼き食べた〜いw」
「はいはいw」
「俺もちょっと寄りてぇ所があるから付き合えやァ…」
「うん…?」
加賀美とブランド物がぎっしり詰まったデパートに入り、ペアの財布を買った
「婚約指輪代わりだァwこれなら学校でも使えるだろォw」
「っっ‼///さねみん大好き‼」
「俺も麗那が好きだ」
「な、まえ…///」
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