
🐝極甘ハニー🍯
第2章 こぶたと落とし穴
「練習より、みーちゃんを優先するからなぁ…ど~なんだろ?」
ハハハ…僕が道場に顔を出さない方が正解なのでは?
「まっ、明日は一人にしないから――――ね?みーちゃん」
二人に迷惑をかけたくないと…距離をとろうと思うのに……///祐君にそんなことを言われると嬉しくて気分がフワフワする。
「祐君――――ありがとう///クレープ屋さん…楽しみになってきた!」
「みーちゃん可愛い///」
いやいや、僕は可愛くはないぞ?
大丈夫かな?祐君最近…視力悪くなってきてるのかな?
ハッ!?フラッシュの浴びすぎ?
この年で職業病とは――――――――モデルも大変だなぁ…。

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