
🐝極甘ハニー🍯
第21章 こぶたと三種の甘美
脱力し――――二人に身体を預けていたが…快楽の余韻が今までに無いくらい続いている。
「///みーちゃん…気持ち良かった?凄い…エッチな顔してる」
「///ハァハァ…祐君――――…好き…細くて長い指…奥まで届くから――――大好き…」
僕は、ゆっくりと抜かれた祐君の指を見つめ頬笑む。
「///蜜也の入り口…ヒクヒクしてる///誘ってるよな――――確実に…」
「///ハァハァ…総君の指――――太くて…ゴツゴツしてて気持ち良かった……広げられるの…好き…総君…好き」
剣道で鍛えた身体にマッチした――――竹刀を握るゴツゴツした手は僕の入り口を刺激し続け快感をあたえてくれた。
「///んっ、んん――――っと、凄い…濃いのを飲ませてくれてありがとう――――…イク瞬間の睾丸のせり上がりも興奮したけど…揺れるおっぱりの中心で硬く勃起した乳首も――――…凄く…凄く…俺好みで…興奮したよ!」
尚吾さん……なんて///変態的な言葉をスラスラと…。
「///尚吾さんの…口の中――――…凄くて…僕…あっという間にイッちゃった…///癖になったら……責任とってくださいね?」
「///もちろん――――…責任をもって…君をイかせ続けると誓うよ」
――――もう!もう!!!!僕、これから普通のセックスでイけなくなっちゃうかもしれないよぉぉぉぉ!

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