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🐝極甘ハニー🍯

第21章 こぶたと三種の甘美




限界を感じた瞬間に、三人が僕の弱い部分を同時に攻め押した!


「///ヒッ――――くッキャァ!!アアアアア!!!!」


一瞬、目の前が真っ白になり!僕は豪快に射精した!


ドッビュル!!!っと、先端から出た精液は尚吾さんの口で受け止められる!



「///うわ!みーちゃんの中…凄くうねって…震えて…///中でもイッたのかな?凄いビグンビクしてる!」


「祐一郎…入り口の方も凄いぞ!イッた瞬間にギュギュギュ――――って締め付けながら痙攣して…///ヤバい…ここに入れたい///」


「///んっ、んんん――――…こっちも///凄いよ!先端から…まだ、精液が出てきてる!舐めても舐めても…美味しい精液が溢れてくる――――…///フフフ、もしかして…快楽でおちんぽ…壊れちゃったかな?」



三点…当時に攻め……押されるなんて――――こんな経験はじめで…僕――――壊れちゃったのかな?



ぺニスは先端を吸われ…お尻の奥は長い指で押され擦られ――――入り口は太い指で何度もクパクパと広げたり…撫でられたり…


もう、スッゴいエッチで///気持ちいい――――…



「///あ…あっ…ぁぁ…凄い…//気持ち良かった……僕…壊れちゃったかな?」





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