
🐝極甘ハニー🍯
第21章 こぶたと三種の甘美
僕は――――尚吾さんをフル事ができず……お友達からの関係をお願いする――――。
が、それでも嬉しかったのか僕の手を掴み!
「ありがとう――――!蜜也くんを振り向かせるように!頑張る」
と、瞳を輝かせる!
「そ~と、決まれば――――!ほら、友情のキス…しよ?」
「///えっ、友情の…キス!?」
「てめ~!調子に乗るな!」
「友達とは…キスしないぞ」
二人が僕を抱きしめキスをせがむ尚吾さんに突っ込みを入れる!
「いいの――――俺と蜜也くんの友情は…こう言うの込みでの友情だから……」
――――チュッっ!
はう!キス――――されたぁぁぁぁ!?
「蜜也くん……俺の友情表現は……濃厚だから……///いっぱい…気持ちよくなってね?」
――――えっ!?ど…どういう…事?
すると、スルっと尚吾さんの手が僕の股間へと移動し――――…柔らかく可愛らしい僕のペニスをパンツ越しに撫でた!?
「///ひゃぁっんんん!」
「お前――――!」
「エロパテェシエ離れろ!」

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