
🐝極甘ハニー🍯
第21章 こぶたと三種の甘美
「なぁ…蜜也は…俺たちのこと///ど~思ってる?」
頭を撫でる総君の言葉にドギンと胸が鳴る。
「///どぅ…って……///す……好き…」
しかし、こう口に出すと恥ずかしいもので…つい…うつむいてしまう。
「みーちゃん……は…気持ちいいことも…好き?」
――――えっ!?ええええ…
僕は動揺しつつも……さっきの気持ちよさを思いだしコクンとうなずいた。
――――いやいや…いつも…///二人には凄く気持ちよくしてもらってるし…それは///本当に…本当に……凄く……好き…
「快楽に弱い蜜也くんも――――可愛い…」
しかし、そんな僕を見つめる人物が…もう…一人……?
「///あっ、あって…えっと――――尚吾…さん?」
「俺も――――蜜也くんと…もっと気持ちいいことしたい…って…思ってるんだよ」
「///えっ――――っ!?え?どう…言う…こと?」
すると、二人の抱き締めが更に強く…なる。

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