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🐝極甘ハニー🍯

第20章 王子と従者の押し問答!?




「・・・・・・・・」


「みーちゃん…落ちた…」


「落ちたな……よっぽど気持ち良かった…みたいだな」


「そりゃぁ…同時三点攻めだよ?攻めの意地も混ざって…強引だったしね」



三人はぐったりする愛しい蜜也の姿に…うっとりする――――が!


「お前――――…ど~言うつもりだ!」


と、祐一郎は、異物である尚吾を睨み付ける!


「ど~って、俺も――――蜜也くんに惚れたって言ってるだろ?」


祐一郎と総一郎は蜜也を隠すように抱き締めると、尚吾から距離をとる!


「蜜也は…俺と祐一郎の恋人だ――――…それ以外は認めない!」


「双子…なんだっけ?似てないね――――。
 総一郎君はスポーツしてるのかな?背も高いし筋肉が凄い…無口で///太い指で蜜也くんのアナルをあんなに大胆に広げるなんて…凄く…エッチだ――――。
 祐一郎君は…バランスの取れた体格で手足が長く…エッチの経験も豊富なのかな?甘く囁きなが蜜也くんを攻める姿は…王子様みたい。でも、乳首の刺激は――――ちょっと強めだね…蜜也くんみたいな子は、もう少し優しく乳首を刺激すると…もっと可愛い声で鳴くよ?」




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