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🐝極甘ハニー🍯

第15章 こぶたと甘い誘惑




久しぶりの総君の指先にドキッとしてしまう――――。


「///蜜也…最近――――――――…寂しかった」



総君の低音ボイスが甘く耳に響く。


“寂しかった”と、男らしい総君の口から聞くと――――…なんか…変な気持ちになる!


――――クイッ…クイ…


「///ちょっ、総…君――――真顔で…そんなことを言いながら…乳首…クイクイ押すの……反則じゃない?」


タオルケットの上から僕の乳首を一瞬で探し当てた総君は身をよじる僕を見つめながら…乳首を押し続ける!



「///ちょっ、あっ――――総…くぅ…ん…」



体に力が入らない僕は…総君の指をただ見ているだけ…。


真顔で乳首をクイクイする総君――――エロい!





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