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🐝極甘ハニー🍯

第15章 こぶたと甘い誘惑




「…やっぱり…おっぱい…小さいの……いや?」



僕は、タオルケットで胸を隠すと総君をチラッと見た…。


「ん?――――いや?俺は蜜也のおっぱいが好きであって、大きさや形にはこだわりはない!しかし、その蜜也の可愛らしいおっぱいの面積がダイエットで小さくなくのは…勿体ない……とは思うぞ!」



「――――は?面積の問題?」



なんか…総君らしいと言えば…らしいんだけど…面積って…。



「///どんな蜜也でも――――愛しているから…少し痩せた蜜也のおっぱいも…俺は愛せる…いや、もうすでに……愛してる」



そう言うと、総君はタオルケットの上から僕の胸を触る――――…。



剣道で鍛えられたゴツゴツの指がタオルケット越しからでも分かる…。





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