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🐝極甘ハニー🍯

第12章 こぶたと怪しい帰り道




結局――――…極上イケメンの祐君と手を繋家まで帰ってきたら…



「祐一郎…どういう事だ?」


と、僕たちの帰りを今か今かと待っていた総君に責められ…あっという間に繋いでいた手は放された。


まぁ、その後は――――…




双子の家でケーキを食べる…と、言う名目で部屋に連れ込まれ…



///あんな事や…こんな事を…されちゃったんだけど……




「みーちゃん…また、二人でどっかに行こうね♪」


と言う、祐君の囁きに――――…



「///ハッ――――うっ!あっぁぁ!うん!行く――――イクっ!」


と、どっちの返答にも聞こえる声で…僕は祐君にイかされ…


「だ~め…蜜也――――…なぁ、たまには練習や試合…見に来てよ…」


と言う、総君の低く心地いい声を後ろの穴を舐められながら言われると…


「///フッヒッ――――アッ!うん!行く…見に――――アッ!イクから!イクからぁ…イかせてぇ…」


と、こちらからお願いする状態を作られたりと…


ケーキそっち退けで…二人に攻められ///イかされまくってしまった…。





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