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🐝極甘ハニー🍯

第10章 王子と宴のあと




「///ハァハァ…ハァハァ…最高……だ…」


下からの強烈な突き上げと、祐一郎のぺニスへの刺激で大量に潮を吹いた蜜也の中に射精した総一郎は満足げに呟く。



「――――もう…ム…リ…」



「あっ!みーちゃん!?」


潮を吹いたまま倒れそうになる蜜也を抱き支えると祐一郎は意識のない蜜也にキスをした。


「///はぁ…マジで可愛い…みーちゃん…」


「おい――――…蜜也は大丈夫か?」



流石にヤリ過ぎたか?と、心配んになる総一郎に蜜也を抱き締める祐一郎が「気絶した…」と、返事を返す。


確かに――――双子はやり過ぎた…


金曜日の夜から…日曜の夕方まで…


ほぼノンストップでヤリ続けたのだ、心なしかふっくらしていた蜜也が痩せて見えた。


「///さ…流石に…水分だけで…ここまでし続けたのって…俺も総一郎も初めてだろ?」


「あぁ…///しかし…蜜也の身体がここまで俺たちと相性がいいとは……///分かっていても止められなかったな…」




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