
🐝極甘ハニー🍯
第7章 こぶたの夜と初めて
「ふ、二人とも――――!僕が気絶している間に…何してくれてんだよぉ!」
「///なにって――――……そりゃぁ、俺たちを受け入れる準備だよ?」
「そうだ――――…蜜也を全部…俺たちのモノにするんだ…」
///おいおいおいおい――――!ぼ、僕…
僕……お尻の穴で二人のアレを受け入れるの?!
と、僕はチラッと二人の股間を確認!?
「///バッバカァァァァ!こんな大きいの2本も!入るわけないでしょ!?裂けて死んじゃう!」
「「は?――――プッ!ははははは!」」
すると、二人は僕を見つめ――――笑だす。
「大丈夫、大丈夫!みーちゃんの処女アナルマンコにそんな酷いことしないよ!――――///いずれ…2本挿しを受け入れてくれたら嬉しいけど」
――――に、2本…挿し!?

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