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🐝極甘ハニー🍯

第7章 こぶたの夜と初めて




すると、「次…2本目…入れるね」と、予告され僕は総君にしがみつく!


「///大丈夫だ蜜也――――、お前はさっきまで2本は余裕で咥えていた」


「///そ、そんなの――――僕は…知らないよぉぉぉ!」


もしかして、夢で――――フワフワでゾクゾクしていたのは…



これかぁぁぁぁ!


僕は夢の中で空を飛ぶような感覚にあったが…まさか――――これが原因だったなんて!?


二人とも!何してくれちゃってんだよ!?


「――――あっ、ほら~2本は余裕だね…?」


そう言うと、2本を僕の中に入れて動かす祐君に、僕は「いやっぁぁぁ!」と、声を震わせた。


凄い――――無意識化で解されていただけあったか!僕の後ろは祐君の指を2本飲みこみ…中を痙攣させた!


「///うわ…総一郎…みーちゃんの中…気絶中と意識あるときとは…全然違う!俺は――――断然、意識あるみーちゃんのアナルマンコだ!すっげぇ…俺の指を意識して咀嚼してくるぅんだもん!」



///指を…“アナル・マンコで咀嚼?”





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