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🐝極甘ハニー🍯

第6章 王子たちの余韻




「――――ハァハァ…ハァハァ…祐一郎…」


「ハァハァ、ハァハァ……んっ…ゴックン…甘っ…///みーちゃんの精液…甘い」


二人は間に蜜也を挟み――――卑猥な事を繰り返し…最後には気持ちよくなる蜜也をを堪能した。


「///あ――――…蜜也…堕ちた?」


「ん――――…堕ちたね…」


祐一郎は蜜也の精液を口で受け止め満足げにそれを喉に流した。


総一郎の方は、蜜也の口の中で豪快に射精しゆっくりと口内から自分のアレを引き抜いた。


「うゎ――――…総一郎の精液でみーちゃんの口の中…ドロンドロンじゃん…」


口を解放された蜜也だが、気を失っているためむせることや…精液を吐き出す行為をしない――――。


「ほら、蜜也――――…俺の出しちゃお?気持ち悪いだろ?」


「ん――――…んん…」


そっと指を唇に添えると…しゃぶり足りないのか…チュパチュパと口に咥えようとする。


「あ――――…なんか…精液を口から溢しながら…総一郎の指をしゃぶるみーちゃん…エロ過ぎない?」


「エ…エロいな――――…また、したくなる」


蜜也の口の中で総一郎の精液が唾液と混ざりあい…「ゴックン…」と喉がなった音がした!


「あ――――みーちゃん…総一郎の精液…飲んだ…///うわ!初精飲は俺のにしてもらいたかったのに!?総一郎ずるい!マジでずるい!」




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