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🐝極甘ハニー🍯

第5章 自問自答のこぶたパニック




「いやいや――――あれは…俺たちに取って…みーちゃん以外はど~でもいいって言うか…カスと言うか…なぁ、総一郎なんて言ったらいいのかなぁ」


「ん~…そうだなぁ…。俺と祐一郎は…蜜也以外は興味はないし愛せない。この体も――――蜜也だから愛せるし愛してる。デブ専って訳じゃないから…性欲処理に他の細い子は抱けるけど――――…蜜也じゃない男は抱けない」


え?ごめん――――よく…分からない…。


「そう!――――総一郎の言うとおり、俺たちはみーちゃんの体ごとブリーフごと愛してるってこと!」



ブリーフも!好きなの?!


「///へ、変態――――!」


祐君はそう言うとこんもりと盛り上がる僕のブリーフの山を…カプッと口に咥えた!



「///ふっんんん!?あっ――――え!?ウソ!」


僕は祐君の思いがけない行動に全身が痺れ戸惑う!




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