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🐝極甘ハニー🍯

第5章 自問自答のこぶたパニック




「やだ――――やだ…二人とも…///僕の体をからかうなぁ!」


僕は悔しくて泣きながら二人の事を睨む!


「///は?からかってないよ――――蜜也…俺たちは…本当に蜜也の事が大好きで…///俺たちの愛撫で興奮する姿に…感激しているんだ」


「そうだよ――――みーちゃんの泣き顔だって…///俺は興奮する…///それにね、みーちゃんの体は、俺と総一郎からしたら…性癖のド真ん中で…///今にも理性を失いそうなくらいだよ」


――――へ?性癖の…ド真ん中?



「///え?二人とも――――デブ専…なの?いや!だって――――中学の時付き合ってた彼女たちは///皆――――美人で、スレンダーな子ばっかりだった!」




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