
🌸可憐な君🌸
第4章 おまけ🌸
「彼氏が出来たって――――結構な噂になってるのに…告白が後をたたないねぇ…」
やれやれと言わんばかりに…俺の膝に乗る森松君…
「///そ、そうだね……って、恥ずかしいよ…森松君…」
「いいじゃん?放課後の理科室だよ?誰も来ないって」
そういいつつ…森松君の手が俺の股間を撫でる。
「///うっ――――森松君…」
「///半立ちでも――――この大きさ…大好き」
――――///ズッキューン!
「///森松君って――――本当にエッチだよね…」
「///え――――…あ~…うん///嫌いに…なった?」
その上目遣い止めなさい!完立ちしちゃうでしょうが!
「///いや、嫌いにならないけど……そんなにエッチな森松君が…俺で満足できてるのか…不安になる…」

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