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🌸可憐な君🌸

第3章 微妙な両思い🌸




「///こんなに――――立派なぺニスと持久力持ってるじゃん…///理想的過ぎて……僕…フェラしながら…イキそうだよ///こんなの始めて…」



森松君は俺のぺニスを舐めながら…チラッと見る。



――――///ズッキューン!


「///お、おれ――――がんばる!頑張るか!もっと、もっと――――!森松君を満足させられるように頑張るから!俺の恋人になってください!」



「///はい!よろこんで!(ニコッ)!あっ、また――――…太くなった!」



――――父よ母よ!俺をデカぺニスに生んでくれてありがとう!!



おれ――――幸せになるよ!!!



「///大場君――――今度は…バックから…しよ?」



――――こんなに可愛くてエロい恋人が出来ました!



「///次は!秒でイかせてやるぅ!」


「///キャッ!楽しみ――――!」



可憐な君は――――今日から俺のモノ🌸



【完】


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