
🌸可憐な君🌸
第3章 微妙な両思い🌸
――――プッシャァァァァァ!!!
「///キャァァァァァァァ――――…で…ちゃっ…たぁぁぁぁ――――」
うわぁ!なんじゃ?オシッコ?森松君――――オシッコ漏らした?
森松君のぺニスの先から透明な液体が勢いよく俺の体、顔にかかる!
ペロッと舐めると…少し甘く…美味…
「///アッヒ――――…あっ…初めて…潮…吹いたぁぁぁ~~~~~~…」
あ…これが…“潮吹き”
俺はまだピクピク痙攣している森松君を解放すると…恍惚としている顔に――――…
「出すよ――――」
と、限界だった自分の熱をぶちまけた!
――――ドッ!ビュル!ビュグンビュグン!
「///あっ――――熱い…大場君の…しかも…多いよぉ…」
朦朧としながらも、森松君は俺の精液を顔で受け止め…フラフラになりながらも…まだ固さを保つ俺のぺニスをしゃぶり始めた。
――――チュプチュウ…ん、チュパチュパ…
「///大場君――――大好き…僕の…彼氏になってください…」
――――チュパチュパ…ん、チュ、んチュ…
お掃除フェラされながら///告白されちゃった…
「///いいの?俺…ヘタレだし…見かけ倒しの筋肉しかもってないよ?」

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