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アナオナボク

第4章 雰囲気マックス?!




と、なれば――――・・・仕事が早い兄ちゃん!


玄関の鍵をかけ、部屋にももちろん鍵をかける!


バスタオルを集め・・・ティッシュも予備の箱を用意し


部屋もカーテンをして外から見えないように!


「よし!万全だ――――・・・始めようか!」



「///青樹兄ちゃん・・・さっきまでのエロい雰囲気どこに行ったんだよ・・・萎えてないか?」



「///あ~・・・少し萎えたかも・・・じゃぁもう一回動画見るか?」




「――――だね・・・」



結局――――・・・僕と青樹兄ちゃんはさっきとは違うアナルオナニー動画を見始めた!



「【見て――――♪僕のアナルオナニー】だって――――・・・ちょうど良い!これと同じ事してみたら?」



「///え?僕が――――?これと・・・同じにオナニーするの?」



僕は眉をしかめたが・・・青樹兄ちゃんのワクワク顔に何故か断れなかった・・・





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