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アナオナボク

第2章 十人十色?!




「ちょっ・・・ちょっと待ってくれ・・・は?二葉・・・お前――――・・・アナルオナニーしてるの?」



僕は自分の発言に後悔しつつも・・・うなずいた・・・



「――――指・・・入れるのか?」



僕は青樹兄ちゃんに全てを話そうと決めた!



「うん///僕――――・・・チンコはあまり擦らないんだ・・・アナルに指入れて中を擦ると勝手にチンコは立つし・・・射精もしちゃう」



僕はうつむきながら自分のオナニー方を青樹兄ちゃんに喋った――――・・・


しかし、青樹兄ちゃんはどんな顔をして僕を見てるのかな?


驚いてるよね?変だよね?


気になるけど――――・・・怖くて兄ちゃんの顔が見れない


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