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あさいらむーんのひとりごと

第66章 2026年9月

「創作小説のこと」



連載途中のSF小説「クローン人間」はいまだ続きを書けない状態

少し前にも此処で書いた通り、3部作の真ん中に位置するので、どこまで書こうか?どこから続きを完結編にまわそうか?


では完結編をどのような構成にしようか?

そんな感じで新しいアイデアをひねくり回したり、やっぱり止めとこうと制御したりを繰り返しています


前のときも書き進めるのが難しくなってきた時期があって


そのようなときは「書くこと」に慣れるために気分を変えて官能もののほうを書いたりしてました


今回は特にそこまで取り組んでないけど、もしかしたら官能ものを先に取り掛かるかもしれない



こっち側のサイトに書かれている小説をいくつか読ませてもらう

きっと女性の方のほうが多いのかもしれないけど、いわゆる男が書くエロ小説とはちょっと違う雰囲気なんだよね


言葉にしにくいので何とも言いにくいんだけど

男が描くもの、女が描くもの

なんとなくエロの視点が違う気がします


女性から見て「男性の小説」は楽しめるものなのか?

ちょっと気になってきた



もう一方の官能小説サイトのほうでいくつか書いてきたけどどう読まれてきたのかわからないしなぁ

バツイチさんとシンママちゃん、てエロ小説は自分のなかで書き切った小説だと思っているのでもうあれ以上は書けないだろうな、と思ってる


また新しいのを書いたとしても
セリフやキャラ名が違うだけで同じ事の繰り返しになりそうだ

書く練習にならないかもしれないな


ここの日記を再開させたのも、
とにかく「書くこと」に慣れるため


今はちょっと腰が重いんだよね

ペンが重い?いやスマホだから指が重いか?


ふだんプライベートでやりとりしてる異性っていてますか?

そーゆー妄想ってなんだか相手に失礼かな、とも思ったりして書きにくいんだよなぁ


やっぱり日記でダラダラするしかないのか


それもくやしいよねぇ



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