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会社での出来事

第3章 3

脳内が快楽に染まる。真っ白になりながら、深い絶頂に襲いかかられる。

「イグッ♡ローター♡ほっ♡お”ぁっ♡♡」

叫びながら、逃げ場所を求めるようにシーツを掴む。彼は容赦なく赤くなっていて勃起している牝芯を追い込むように当て続ける。尿意と潮が溢れ出す。抑え込まれた腰を暴れさせながら、泣きながら許しを求める。

「ふふ、もう我慢できない?優子ちゃん。でもね、まだ、まだ、我慢して。我慢してる顔好き♡」

そう言いながら、ローターを抑えて私の胸の先を口内に吸い込み、舌で嬲るように舐められる。涙を零しながら、イキたい、絶頂したいしか考えられなくなる。

「だめ、だめ、やら、もう、むり、我慢できないっ♡イカせて♡」

涙混じりにそう叫ぶ。ローターが陰核を甘く震わせる。弱い刺激に弄ばれて。

数十回目の寸止めの後、ローターを止めた彼は耳元に唇を這わせ

「優子ちゃん、イキたい?」

ねっとり、甘い声で囁かれれば、何度も頷いてしまう。焦らされ続けた牝芯はこれ以上ないほどに勃起して。彼はニコニコと笑いながらローターのスイッチを操作して、最大の威力に上げた。ぞくりと肌を震わせて期待したように激しく震えるそれを見つめてしまう。太ももに軽くそれを当てられれば、陰核への刺激でもないのに一緒に甘く痺れるように感じてしまう。

「イキたい♡ねぇ、もう、我慢むりぃ♡♡」

喘ぎすぎたせいで可愛い声なんて出ない。早く、早く、せがむように腰を突き出して。そんな私の様子を見て、彼はスマホを取り出す。そして、いつもとは違う少しだけ低い声と乱暴な口調で私に命令する。

「イカせてほしかったら、クリ奴隷になれ、お前のまんこは俺のオナホだって宣言しろ」

その言葉にぴくりと身体が震えてしまう。彼の目を見ると普段の優しい彼はそこにはいない。欲望と性欲に支配された雄がいて。

私はゆっくりと足を広げ、湯気の出そうな陰唇とどろどろに白濁した愛液と潮がミックスされた物がとぷとぷと零れている膣口、小さい子供の小指くらいに勃起しているのではないかと思うほどの牝芯を見せつけ。スマホからピロリンと撮影を開始するような音が聞こえる。

「わ、私は先輩のクリ奴隷で、いつでも犯せる都合のいいオナホです、私の変態マンコは先輩のチンボケースだから、会社でも何処でも、中出しし放題です♡このマンコもクリチンポも全部、先輩の所有物です♡」

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