
彼の世界は官能で出来ている。
第16章 あとがき
と、官能小説の素晴らしさを語って見ましたが…
はい――――…私もただの変態です。
もし、本格的な官能小説を読む機会があったら…最後まで読んでみてくだい!
なかなか…
濃厚な暇潰しが出来ると思います。
さて、作中で出てきた瑛斗のミステリー小説“ビショップ”…
本格的なミステリー…的な事を書いていましたが…どんな内容でしょうか?気になります。
と、メッセージをもらった事がありました!
ありがたい話です!こんな細かい所に興味を持って頂きまして!
“ビショップ”
ざっくりですが…
宗教絡みのミステリーになるのかなぁ~…と、思っていました。
ま、宗教ミステリーを私が書ける訳もなく…
内容はそこ止りです!
すみません!キャパオーバーです!ぶっちゃけ、響きがいいから“ビショップ”って題名にしただけです!
あったら…私も読んでみたいっす!!

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