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🎄🎅🎁✨【12月24日25日限定】クリスマスツリー

第4章 輪になって祈ろう


俺は、彼女の膣から溢れ出てきた精液と愛液を指に絡み取ると――――…


フェラで喜ぶソイツの後ろ穴へと塗りつけた。



「///ふっ――――くっ…あ!…んんん~」



一瞬、驚いた声を上げるが――――、語尾は了承した声となる。


「欲しそうだな――――…」


俺は彼女の垂れ流す体液を再びすくい――――アイツの後ろ穴へと塗りつけ…指を入れた。



「///くっ――――ふっんぐっ、んぐ、んんん…ふぁ…ハァハァ…」


上手に指を受け入れた…


力の抜きかたも…上手だ――――…


「お前の中も――――…楽しませてもらうか…」



俺は彼女の体液でソイツを解すと――――…


四つん這いにし…挿入した。




――――ぐっ…ヌプヌプ…プクっ…



と、ゆっくりと挿入するも…後ろ穴は俺を旨そうに咀嚼しながら…奥へと導く。



「///くっ――――…くっ、くぅ…あっ、あっ…あが…あっ……あっ…ぁぁぁぁぁ…」



奥まで――――ゆっくり、奥まで…


と、そう思っていると…腸壁がビリリと痙攣した!



「は?――――マジかよ…、挿入しただけで…イッてやんの……コイツ…早漏か?」


床には――――意外にも大量の初精液が飛び散っていた…


ビリリ――――ヒクヒクと、腸が痙攣している!



「アヒッ…アッヒッ…いい――――いい…もっと…もっと…ぁぁぁ……///僕の…」



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