
🎄🎅🎁✨【12月24日25日限定】クリスマスツリー
第4章 輪になって祈ろう
ヒクヒクと痙攣する彼女から無理やり抜け――――ドロドロの俺のぺニスを…
ソイツの口に持っていく――――…
少し口を開けさせ…押し付けると…ソイツは俺のぺニスを口に入れた。
「うっ――――…ふぅ……上手いじゃないか…お前の彼女は下手くそだったけど…お前は上手いんだな…経験でもあるのか?」
無論、彼女にもフェラはさせたが――――…素チン相手をしていたのだろう…舌の使い方…圧力のかけ方……唾液の量…全くお粗末だった。
それに比べると――――コイツの方が…断然…上手い。
――――チュクチュク…ペロペロ…ムグムグ…
男を知っている…舌の使い方に…つい腰が動く――――。
「上手い…上手い――――…舌はお前の方が…好みだ…」
俺は頭を撫でてやる――――すると、嬉しそうに微笑みながら…俺の睾丸まで舐める…
「おいおい――――…やっぱり…経験者かよ」

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